BMW530iツーリング故障ブログ!今度の警告灯は緊急の空気圧減少でした

今回の警告灯は、
妻が行っていた那須への旅先で点灯しました。

こんなのがついたとラインしてきましたが、
タイヤ自体は問題なさそうとのことで安心しました。

何故ついたか思い当たることがあったので、
大丈夫でしたがそのいきさつをブログで記します。

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bmw530iツーリングの警告灯がついてまた故障かと思いました

私が今乗っているBMWは、2008年製の
530iツーリングになります。

走行距離が、4万5千キロくらいの時の中古で
正規ディーラーよりワンオーナーカーを買いました。

先日車検も受けて整備もしたので
これで当分は故障しないだろうと思って矢先にまた警告灯がつきました。

私の車を使って妻が友達と犬を連れて
那須へ向かっていた途中でついたようです。

ラインで警告灯の画像を送ってきましたが、
タイヤっぽいマークでしたが、
説明書は車の中なので携帯でググってみました。

すると、ちゃんと出てきて、
空気圧の急激は減少の時に出るようです。

つまり、パンクしてタイヤの空気が急激に減った時に、
異常を知らせ減速して停車することうながします。

そこで妻に、タイヤがパンクしていないか見てもらい、
大丈夫でも一応近くにBMWかガソリンスタンドあったら
空気圧を見てもらうようにと言いました。

そして、同時にいつも頼んでいる自動車修理工場に
電話で聞いてタイヤが急激にパンクしていないなら、
車を動かしても大丈夫とのことでした。

念のためにBMWのお店があると一番いいけで、なければ
ガソリンスタンドで空気圧を見てもらうように言いました。

結果は、前の二つが少し減っていたようですが、
走行に支障をきたすようではなくてそのまま走っていいと伝えました。

結局は、そのまま那須の旅行を楽しんで、
戻ってきましたが問題はなかったです。

そして、車においている取扱い説明書を見ましたが、
このようなことが書かれていました。

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相変わらず警告灯はついたままですが、
何日かそのまま乗っていましたが合間をみて
いつもの自動車修理工場へ出しました。

と言うか、親切にポストにカギを入れていおいて
仕事している間にとりに来てくれたのですが。

そして、その結果は想像どおりでした。

つまり、先日車検の時にタイヤのローテーションを
お願いしたのですが、その影響でした。

従って、セットし直せば大丈夫でしたが、
やはり自分でやるより専門の人にやってもらった方が
私のような車に素人の人は安心だと思います。

今回も従ってお金がかからなくてよかったのですが、
走行距離が8万キロを越えてハラハラものです^^;

最後に

今回の警告灯も見るからに非常事態っぽくて
ハラハラドキドキものでしたが、何もなくてよかったです。

まして、妻の旅行中で私がいなかったので、
もし何か故障をしてしまうと対処に困ったところでした。

これからも何が起きるかわかりませんが、
と言って次は国産にしようとは絶対に思わないです。

何があろうとも、走ってほんとうに楽しくて
走っていて気持ちがいいです♪

私は、仕事用の革靴も何種類か持っていますが、
やはり高い皮の靴は歩いていてほんとうに気持ちがいいです。

このBMWもまさにそんな感じで、
走る喜びをほんとうに与えてくれます。

これからもずっと乗れること祈って
あとは大事にして乗りたいと思います。

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