腕時計の汗の湿疹に困っている方必見!シートより自作のリストバンド

夏に向かって日中の気温あがってく夏日になると、
外出すると汗だくになります。

そして、そんなところで腕時計をしていると、
時計と皮膚の間が汗だくになります。

そして、汗もや金属アレルギーで
時計に接する面に湿疹ができてかゆくなります。

その時に、既製品のシートがありますが、
あまりに暑いと問題がありました。

そこで、リストバンドを応用して、
腕時計用のリストバンドを作りましたので
レポートいたします。

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腕時計で汗をかいてでる湿疹で困っていました

夏の暑い時に汗をかくと、
腕時計と肌の間に汗が出で不快になります。

汚れもたまって黒くなる時もあり、
腕時計を外すと腕が黒くなるのも嫌です。

そして、時計の裏の汗で
金属アレルギーで湿疹ができてかゆくてたまりません。

特に私の場合は何故か、チタンの方がステンレスよりダメなようで、
せっかくアレルギー対策でチタンの時計を買ったのに金属アレルギーで
そのまま腕時計を付けることができなくなりました。

そこで見つけたのが、金属アレルギー対策用の、
腕時計の裏に貼るシートです。

腕時計の汗対策にシートを使ったのですが・・・

買ったのが、写真の「サラッとシート」ですが、
時計とバンドのところに黒いシートを貼るだけです。

そうすることによって、腕時計と皮膚が
直接触れることがなくなります。

それによって、金属アレルギーがふせげますが、
私もこのシートを使うようになって湿疹ができなくなりました。

ところが、屋外で作業やスポーツをしている時は、
大量に汗をかくにで剥がれてしまうことに気が付きました。

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そのため、そのような時は基本的に、
時計を外してやるか、リストバンドやハンカチを
はさんでやるしかないです。

腕時計の汗対策の自作のリストバンドを作りました

テニスの時は、コートから見える位置に、
時計があるので腕時計がなくても大丈夫です。

ただ、仕事を屋外でやる時は、
時計がないので、腕時計を使うしかないです。

そうして、何かいい方法はないのか、
色々考えましたなかで、その中でリストバン風に
腕時計のカバーを作ってみました。

時計の大きさや性別等の情報をもとに
その時計に合わせたものを作りました。

構造は簡単で、時計のバンドをカバーする部分と
それの中央の時計本体に文字盤が見えるように
丸い穴が開いています。

大きさに合わせていろいろな生地をためして
写真のようにつくってみました。

使用感はいいですが、仕事では付けるにはむずかしいですが、
オフの時やスポーツの時に使えそうです。

まだ、試作段階ですが、
これから色々ためしてみたいとおもいますので、
またレポートさせていただきます。

まとめ

腕時計の汗による湿疹対策での
アイディアグッズの紹介でした。

私は、いろいろな生活用品の発明を
趣味でやっていますので、
また新しいアイディアを紹介いたします。

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